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風しんの抗体検査・予防接種

風しんは、昨年は県内で11人、全国では約2300人の感染者が発表されています。
風疹に対して免疫のない妊娠20週までの妊婦が風しんウイルスに感染し、胎児が感染した場合、出生児に先天性心疾患や難聴・白内障などの先天異常や、低出征体重や血小板減少性紫斑病などの様々な症状(先天性風しん症候群:CRS)が生じると言われています。
また、成人が感染した場合、小児より重症化する場合があります。
風しん抗体検査や予防接種を受け、風しんの感染拡大を防ぎましょう。
風しんの抗体検査や予防接種で助成を受けられる場合があります。
詳しくは、こちらのページをご参照ください。

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